DVDダビングを利用して会議の記録を残そう!/Good Technology
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大量の枚数を用意できる

会社で会議やイベントを行ったときに、それをカメラで撮影をして、映像として残す場合もあるでしょう。その残した映像は、安価で購入ができるDVDに焼けば、便利に保管することができます。しかし、そのDVDをたくさんの方に配る必要があるのなら、パソコンを使って1枚ずつ焼くはとても大変な作業なので、会社内で仕事中にやるのはあまりおすすめできません。もしも、配布するために大量の枚数が必要になったのなら、業者に頼んで、ダビングを代わりに行ってもらうことを考えましょう。業者に依頼をして、焼いたDVDを1枚渡せば、それを複製するダビングという作業を代わりに行ってくれるため、手間をかけずに大量のディスクを手に入れられます。業者によっては、ケースに入れる表紙も作成してくれるので、すぐに配れる状況でDVDを受け取ることも可能です。

配送対応のところに頼もう

DVDのダビングをお願いしたいのなら、配送に対応し得ているところを選んだほうがよいです。そちらなら、作業が終われば、出来上がったDVDを会社まで届けてくれるため、仕事の時間を無駄にせずに済みます。申し込みたいところを見つけたら、何枚ダビングしてほしいか業者に伝えて、見積もりをしてもらいましょう。そのときに、ケースや表紙の有無を伝えれば、より正しい見積もりをしてもらえます。契約をした後は、DVDを業者に届けて、それが大量の枚数になって戻ってくるのを待つだけです。なお、DVDのディスクは製造元によって品質が違うので、できる限りクオリティの高いメーカーの物を使っている業者を選んだほうがよいでしょう。品質が低いディスクを使ってしまうと、早い段階で読み取りが不可能となってしまうので注意が必要です。ディスクの品質に自信があるメーカーなら、ホームページ上でそのことをしっかりと説明しています。

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